不動産買取再販

都心地所が得意とする不動産

老朽化した不動産

建築プランを検証し、最大限の建物をプランニングする。同業他社より1割以上高い金額で買取を実現。

再建築不可の不動産

法令上定められた再建築が不可な不動産。

関係権利者、行政との交渉も全て請け負います。

権利者が複雑化した不動産

近年取り上げられる”相続問題” ”空き家問題”など。仕業チームと連携し、対象者一人ひとりと交渉を行い権利調整します。

権利関係が複雑な不動産

底地権、借地権、地上権などの権利関係が複雑不動産は、契約書作成、交渉など、全て請け負います。

都心地所では、買取リスクが高く他社が取り組みづらい不動産に強いのが特徴です。
それぞれの不動産関係に特化した専門スタッフが、対象となる関係権利者への交渉や行政間の調整など、

リスクを全て請け負うという姿勢によって、どのような不動産でも価値あるものへと変化させていきます。


都心地所が選ばれる理由がここにあります。

空き家ソリューション

総務省から発表された統計によると、2023年の空き家戸数は900万戸、空き家率は13.8%と過去最高を更新し続けています。2018年調査と比較すると、空き家数は51万戸増加し、空き家率も0.2ポイント上昇しています。

問題の解決策として、2024年4月に相続登記が義務化されることになりました。

しかし、相続に次ぐ相続で、所有者が不明になるケースが後を絶たない状態です。

または、相続登記するものの処分や、利用に困る空き家続出している現状もございます。

過去の調査データに基づいた空き家数の増加傾向が確認できます。

かなり老朽化した不動産だと、残地された動産からの火災。

行政からの取り壊し依頼。

取り壊しや所有しているだけでもかなりの資金が必要になります。

そこで都心地所では、お客様のリスクも全てお引き取りさせて頂きます。

処分に困る空き家を80万円で引き取ります。

都心地所は